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小さなことにこだわる ぴょん は
世界各国のドメインが気になって仕方ない。 ドメインっていうのは 私たちの公用メールアドレス sekai_isshu@hotmail.co.jp でいうところの .co.jp あたり。 他にも .com や .ne.jp とかありますよね。 ![]() マウスパッドにも〜ranking 専門的なことはちょっと分からないのですが 私が気になるのは 日本でいう「jp」の部分。 日本に割り当てられた国別ドメイン。 つまり外国に行くと、 それぞれの国が国別のドメインをもっているワケです。 以前、ツバルという国のドメインがtvであったために アメリカなどのテレビ局がツバルのドメインを高額で買い取った なんて話もありました。 ちなみにツバルとは オセアニアに浮かぶ島国です。 とても小さな島なので、地球温暖化が進むにつれ 国ひとつが水没してなくなってしまう危険にさらされています。 とっても自然が美しい国だそうです。 温暖化でひとつ国が消えてしまう…。 |
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![]() 今回、ご紹介の切手はネパール。 ネパールは、こどもが多かった! おうちの手伝いをしているこどもも印象的だったけれど 通学風景もよく目にした。 そんな経験から「ネパールっぽい」切手は、この2枚をチョイス。 ちなみに色数の少ない地味な画風(右)も、 ネパール人の素朴な雰囲気とマッチ。 もう一枚(左)は、ネパールの宗教色の濃さからのイメージ。 ネパールでは、ヒンドゥー教徒が大多数で 他には、チベット仏教も歴史深い。 今日のランキングは何位? |
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私はフリーマガジンが好きだ。
「フリーペーパー」「フリーマガジン」。 ここ数年で 激増 した誌面媒体である。駅や街中に設置されたラックから自由にもらえる。 中身は レストランやエステ、美容院などのクーポンがつまったもの 求人広告で構成されたもの 情報マガジンとして、コラムやインタビューからなるもの 大きくわけてこの3つだ。 私が好きなのは 「情報マガジン」系のもの。 様々な有名人のコラム、 インタビューに、 最新情報満載と 情報収集が大好きで 活字中毒の私にピッタリ☆ 求人モノは、仕事がない時に気が向くと見るけど あまりピンとくるものは掲載されていないことが多い。 クーポン系は、ごはん食べに行く直前になって駅やコンビニで探す。 でも、いつもはあんなに目につくホットペッパーも、本当に必要なときには 見つからない。どこに消えるんだ? 情報系マガジンなのだが、まず「細切れに読める」ところがよい。 電車通勤の友にピッタリなのだ。 特に今の通勤路は各電車10分くらいの乗車時間で2本 乗車時間1分を1本、とチョコチョコ乗り継ぐ。 このチョコチョコ乗車に、多数の短めコラムがつまった「情報マガジン」は都合がよいのだ。 日本には文庫本という画期的な形態の書籍があって 私も愛用しているが、話がちょうど盛り上がりに差し掛かっている時に 電車を乗り換えるのは不都合なこともしばしば起こる。 感動の場面だったのに!!乗り換え駅で現実へカムバック…。 興ざめえ?え?犯人分かりそう…なのに下車駅。 まったく電車に乗るために本を読んでいるのか 本を読むために電車に乗っているのか分からない。 通勤中に読みきれなければ おうちでお風呂の友 。携帯性も◎ 厚すぎないものが多く、重くない。 丸められるし、電車の中でも読みやすい。 さらに「無作為(自分にとって。)に情報が入ってくる」点が良い。 最近の社会現象、経済、政治、ネットからnewオープンのレストランやイベントまで、情報の幅広さが魅力だ。 自分で買う雑誌や書籍は、ついつい偏った内容のものを選んでしまうので(雑誌でもファッション系、音楽系、エンタメ系、花系、ペット系、心理系…とかなり情報を深く狭く、ターゲットを絞ったものが多いですよね。) 情報マガジン系フリーペーパーは新聞のカジュアル版、といった感じで 現代のより多く幅広い情報に触れることができる。 いくつかお気に入り情報マガジンをご紹介。 ![]() R25「モテリーマン」をキーワードに25歳から32歳の男性をターゲットにした情報誌。発行元リクルートだけあって知名度高し。毎号有名人のインタビューが楽しみ metropolitana働く女性向け。名前の通り、首都圏の地下鉄駅で配布している。発行部数が少ないのか人気がありすぎるのか、あった時にもらわないとすぐになくなってしまうのが難。 Metro Min.東京メトロ(地下鉄)を利用する20〜30歳代の男女におくる月刊フリーマガジン。沿線情報が満載。表紙の写真とキャッチフレーズが気になる一冊。 Tabit関西地方で配布中。阪神電鉄関連の旅行を取り扱っている部門より発行。旅系フリーマガジン。ぴょんの拙い文章も掲載していただきました。 kogoe大人の活字中毒者におくるフリー・コラムマガジン。配布場所は遊べる本屋でおなじみのヴィレッジバンガードなど。ピンポイントなテーマがおもしろい。複数人のコラムが掲載されていて、勉強にもなる。 いや〜検索すると出てくるもんだ。 どれもこれも、いつも誌面にお世話になっていながら ネットでは拝見したことがなかった。 各マガジン、HPがあること発見。 居住地域の関係上、東京近辺で入手できるものを中心に紹介してしまいましたが 「私が住んでるところでは配ってないよ〜!」という方は サイトでチェックしてみてください。 (各々リンク張ってあります。タイトルクリックしてください♪) また、他の地域でオススメの情報マガジンがあったら教えてください! で、やっと本題…… |
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世界の切手
第3回は またタイから。 んっもう、これは衝動買いでした! 一泊分くらいの大金(?)はたいて即買い。 BY ぴょん ぴょんの心を一撃でとらえた切手とは…? |
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新シリーズ世界の切手。
第一回目のタイ発、華美な蓮の切手では意外にも よいリアクションをいただき、 嬉しい限りでございます。 さてさて第2回目は… ちょっと地味ですよ? こちら!!![]() ![]() どこの国でしょう?? 分かりますか? 答えは… |
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働き始めて2週間。
ようやく派遣先の会社名を覚えました。 ダメ派遣社員ぴょんです。 電話に出る時は、電話機に貼った「社名」のカンペが欠かせません。 某大手チェーンスーパーと、社名が似ているため 電話に出た瞬間、思わずスーパーの名前を口走りそうになります。 (もしくは、以前働いていた出版社の名前とか。) ここはゲーム会社ですから!!! しっかり!!私! ブログ上では、あまり反応がありませんでしたが 私がこんなことを書いたため リアル友には、最近よく 「どうなの?オタクくんたちに囲まれた職場は?」 と聞かれます。 んで、実際のトコどーなのよ?!って話ですが…… ご期待に添えなくて残念!!! 超快適。(笑) 日本支社は、総勢20名ほどの会社なのですが 40名は収容できるような広いフロアでのびのびと お茶もコーヒーも飲み放題 各種世界遺産に関する書籍がズラリ、読み放題。 朝晩には日経新聞も届くし オフィス街とあってか様々なフリーペーパーも舞い込みます。 情報収集が大好きな私にとっては、もってこいなのです!! (マン喫の宣伝文句みたいですが…。) 備品はありあまるほど大量に取り揃えられているし、 セロテープはメンディングテープのみ使用。 ![]() これ。たしかに見た目はキレイだけど、セロハンテープに比べ、かなり割高。ちょっとした掃除には厚手ウェットティッシュが用意され、 日々の掃除やごみ捨てはすべて業者まかせ。 節約の「せ」の字も言われないような バブリーな社風 でございます。世間一般的には「それって、ふつうだよ〜」と思われるかもしれませんが 私はベンチャー企業好きという体質が災いしてか 今まで汲々とした会社でばかり働いていたので めちゃめちゃ快適!!!に思えるのです。 問題のアキバ系とウワサされていたteamゲーマーですが 全体人口の半数以上を占めております。 どうやら、ここの会社は75%の技術者系(通称teamゲーマーとしましょう。)と 残り25%の経営系の人員で成り立っているようです。 私は少数派の経営系部署でのお手伝いが仕事です。 |
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中欧に鳥インフルエンザ上陸。
と、日々報道がなされている。 1月にタイから出発☆☆と決めれば、年末に津波。 7月に再出発!めざすはイングランド!!と意気込めば、テロ。 3度目の正直!ヨーロッパリベンジ!!と思えば、 今度は鳥インフルエンザですか。。。 誰?だれ?ダレ? 運気下げてるの ![]() まぁ、逆に世の中どこかで何かしら起きているのはいつものことで、 単に私たちがウロウロしすぎ?って話もありますが。 もちろん、常に世の中どこかで何かしら起きて欲しくはありませんが。 何度も行き先に不幸が重なると、 「またー?」とどんよりとした気持ちにもなるってもんです。 「またー?」といえば… |
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職場で、激しく風邪をひいていらっしゃる方が1名。
ネツ、セキ、ダルイetc もうそんな季節なのね〜〜 なんて、ノンキに構えていたら さっきから私…… くしゃみ&鼻水がとまらない。。。。 私も…ですかね?こりゃ。 (ぴょん) |
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新コーナー第2弾!!
世界の切手 と、告知をしてから、早10日。 特に誰からもリクエストはございませんでしたが……(涙) 創設したからには、やります!!! 第1回目は… 私たちの大好きな国。 タイの切手 その1 ![]() クリックで大きく表示できます! |
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子供の頃。
会社から帰ってくるお父さんが お酒臭いのがイヤでした。 (注*アル中親父の話ではありません。) |
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誰だろ…??
カウンタの 20000 キリ番 踏んだの。 びびった! 私が今開いたら、20001だったので。 ![]() っつーか、 アクセス総数 20000に驚いた。 一応、毎日何人の方が見に来てくださったのかは 気にしてたけど のべ総数 2万人かぁぁ。 ありがとうございます!!! ところで、 なんでパソコン画面を写した画像は ノイズみたいの入っちゃうんだろ? デジカメ上ではキレイな画像だったのに…。 ぶーーー。 (ぴょん) |
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更新しようと思い、パソコンに向かいましたが…
更新は明日やります… 雨が降ると、眠くなるのは 私たちだけでしょうか… せっかく来ていただいたのに、ごめんなさい。。 おやすみなさい |
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「ベラベラブック-2
スマステーション−2 オススメ度 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今回は、直接「旅」とは関係ない本ですが ぜひ紹介したい本がありまして……。 お恥ずかしい話ですが ぴょんは、英会話がかなり苦手。 そもそも、「英語」自体、天敵のような存在。 思えば、中学校で英語を習い始めた時から、英語の成績はダントツに悪かった。 覚えられないし→おもしろくないし→覚えたくない という、まさに悪循環の典型。 そのうち、文法がややこしくなって「わからない」という要素も加わって事態は最悪。 もともと勉強はあまり好きでなかった、という話もあるけれど、 中でも英語に対しては毛嫌い、拒否反応、無関心という結果に。 当然のように英会話など、遠い遠い存在だった。 いや、存在すら気にしてなかったかも… そんな私が、なんの因果があって海外旅行にハマってしまったのかは知る由もないが、 とにかく海外を旅行するようになって、少なからず英語に触れる機会が出てきた。 そのたびに、一応は 「英語、勉強しなくちゃなぁ」 という気持ちにはなるのですが、どうしても「やりたくない」気持ちが勝ってしまい、 必要性は感じても興味はもてない…という悶々とした心境だった。 とはいえ、アジアを中心に旅をしてきたぴょんは 会話のほとんどはジェスチャーとノリで乗り切ってきた。 これが、またよくなかったのでしょう…。 「なーーんだ!英語なんて出来なくても、なんとかなるんだ♪」 と、楽天的な私にはそう受け取られた。。 でも、まだ心の中のどこかでは「英語やらなくちゃ」という意識もくすぶり続けていたのも事実。 そんな折、英語圏に住む弟から、この本を薦められた。 「(日本から来た)友達が持ってたんだけど、結構使えるフレーズ多いし、オススメだよ。」 ふ〜ん…。 とりあえず、まーに伝達。「『ベラベラブック』いいんだって!」 同じく英会話が苦手で困っていたまーは、早速購入。 旅に持ってきた。(この辺でやる気の差が垣間見られる…(汗)) シベリア鉄道に乗っている1週間。 来たるべきイングランド滞在にむけ、ぴょんは、とりあえずこの本を手にとってみた。 さすがにネイティブ、しかも本場英語のお国ということで、多少なりとも危機感はあったのだ。 暇にまかせて、一冊丸暗記してみた。 一冊を日数で分け、朝晩2回チェックする…受験勉強を思い出す。。 これが、なかなかおもしろいように覚えられるのだ。 英語レベルがちょうど私に合ったのか、難しすぎず易しすぎず、 しかも本当に使えるフレーズばっかり! ちょうど同じ車両に乗り合わせた英国人と仲良くなっていたので、 覚えたてのフレーズを使って話すようにしていた。 覚えたフレーズをそのまま、すぐに実践できる という環境も「覚えることの楽しさ」を味わうのに拍車をかけた。 ようやく長ーい長ーい英語地獄のトンネルから抜け出せた。 一冊覚えてしまうと、たいていの「言いたいこと」は相手に伝えられるようになってきたという実感もあった。 でも「相手の言ってること」が分からない…という投げっぱなしの状態になってしまうんだけど(汗) 長い年月囚われていた「英語の呪縛」を解き放ってくれた英会話ブック。 私のように 「英語の勉強、やらなくちゃー。でもやりたくない…」 という方にはぜひぜひ、英語学習のとっかかりの一冊としてオススメしたい本です。 紹介してくれた弟に、買ってきてくれたまーに、そして香取クンに 感謝。 (ぴょん) |
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突然ですが。
ぴょんは、うさぎが好きです。 リアルで私のことを知っている方には 「なにを今さら〜…」 といわれてしまうであろうほどの衆知の事実。 ちなみにぴょんという名前も、うさぎが由来です。たまに 「カエルじゃないんだ〜?」 とか言われるけど…。断じて違います!!! 物心ついた頃からのうさぎ好きとあって うさぎグッツを見つけること が特技であり、趣味でもあります。 本能的に目が追ってます。 そんなぴょんが世界で見つけた数々のうさぎグッツ。 一挙に集めて公開することにしました!! 自分もあとから見やすいようにしたかったし… うさぎグッツ、つまりうさぎをキャラクター化して商品にしたものなのだが ひとえに「うさぎのキャラクター」といえど、改めて見てみると お国柄が出ていて非常に興味深い!! 所変われば、うさぎも変わります ![]() しかも癒されること間違いなし!!です。 データーがある限り、毎日更新します。 お仕事で疲れた… 学校で嫌なことがあった… そんな時は、世界のうさぎたちに癒されに来てください☆ では こちら からどうぞ♪ 日刊 セカイノウサギ![]() (ぴょん) |
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